【障害者雇用枠で就職しました】 128日目 当たり障りのない会話

40代の発達障害(AD/HD)が障害者枠で就職しました。
●●● ・40代・女・宗教2世・兄弟に知的障害者・喪女・ミニマリスト
・40歳で発達障害の検査をし、AD/HDの診断を受ける。翌年障害者手帳3級取得。
・就労移行支援所に1年4か月間通所し、大手企業の障害者雇用枠に正社員で入社。

 

128日目、終わりました。

会話の内容は、自分の好き物・好きなことなど趣味の話。
何が好きなのか尋ねられることなんて、よくあったけど、今の会社では全然聞かれない。

自分の好きなものの話してるのって、派遣の人ぐらい。
会話の内容が仕事の話ばっかりで、不思議です。

コミュニケーションを良くとりましょうって会社の方針があるけど、型通りの会話というか、気を付けて慎重に会話してて、不自然な感じがするんだよね。
でもセクハラする人が居なくて、それはいいんだけど。
プライベートな話は、あまり良くないのかしら?

最近、立場のある人がいきなり退職して、お酒を飲み過ぎたからだと説明を受けました。
会社の飲み会の席では、お酒を飲むと人が変わる人は、参加禁止だそうです。
参加させたら、その上司の責任だとも。

昔は飲み会に参加しない人何なの?みたいな感じだったし、泥酔する人なんて当たり前にいたけどね。
時代は変わりました。

厳しすぎて怖いけど、安心ではありますね。

 

 

 

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ミニマリスト喪女は、発達障害(AD/HD)で、 再起をかけて障害者雇用枠で就職してみた。